医師と薬剤師が考えた「MIRAI」の可能性

原料への(β―NMN)へのこだわり

MIRAIで配合しているβ―NMNは安価な商品に多くみられる合成法とは違い酵母由来の原料を酵素変換法により培養して製造されたβ―NMNを99%以上含有しています。
1日の摂取目安として過去に行われた臨床試験では1日300mgが良いとされていましたが最新の研究報告では600mg~1200mgの摂取をした方が身体により良い働きをもたらすことが分かっています。

ピセアタンノール(パセノールTM)配合で相乗効果を期待

森永製菓の独自素材’パセノール’でヒトにおいてサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)の発現の増加を世界で初めて確認。

ピセアタンノール(パセノール™)は4つの特許を取得しています。

(特許6608605号サーチュイン発現増強剤)

(特許5415037号コラーゲン産生促進剤)

(特許5430891号メラニン生成抑制剤)

(特許7269067号ヒアルロン酸合成酵素遺伝子発現増強剤)

この成分を一緒に配合したことでより良い働きが期待できます。

カプセルへのこだわり

口から摂取されたNMNは胃酸や腸内細菌によって少なからず分解されてしまうと言われています。
そこでMIRAIのカプセルは胃酸に耐え、含有量や成分の性質を損なわず効率よく腸まで届ける植物由来の耐酸性カプセルを採用致しました。
通常のカプセルと耐酸性カプセルとでは同量摂取しても吸収量に歴然と差が出ます。